浪人生日記

こんにちは。第一志望合格しました。親戚中に噂が広まってます。

ほら、やっぱり模試なんてあてにならない

タイトルに思ったままのことを書いてしまった。

 

もう11月なので、早稲田の文化構想学部の過去問を始めた。

そして、最近得意になってきた国語を採点してみたのだが、、、

正答率63%という無残すぎる結果だった。

もちろん、こんなカスみたいな正答率では受かりっこない。

 

見直しをしてみて、あと1歩で正答出せそうだったのに....(だがそれも実力のうち)

という問題が次々と出てきて嫌になった。

このままでは、去年とほぼ同じ・またはそれ以下である。

 

早稲田の国語を解いてみて感じたことを書こうと思う。

 

文章そのものが難しい(明治の文語体など)

言い換え表現を探して抜き出すのが難しいし時間が掛かる

そわそわする

 

この3つだ。

③のそわそわするというのは、文章の難しさと問題が解けないという焦りからくるのだと思う。

 

今後どうするかは、この文章を書いている時点ではまだ考えていない。

本当にどうしようか、、、困ったものだ。

当初から高得点など狙っていないが、大問1つにつきあと1,2問正解できればだいぶ違ってくるのは確かだ。

文章全体がわからないというほど落ちぶれていないので、もっと丁寧に的確に答えを導く必要がある。

 

駿台模試で少し良かったからといって、全く安心できない。

最近は、ブログを書く時間もないほどあれこれ勉強しているが、まだまだ勉強が足りないのだと思う。

ちなみにうちの兄は、早稲田E判定から合格した。

自分もまだまだ、諦めずに頑張ろうと思う。

 

 

 

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